2016年02月10日

私は今腱鞘炎でギターがあまり弾けません。

ライブを観に行って、友達に会うと、いろんな人から必ず言われるのが「今バンドやってるの?」「バンドやらないの?」って事なんですが、やりたいけど出来ないという状況です。
ってココに書いても、友達皆見てくれてる訳じゃないと思うので無駄かもしれないけど、いちおう書いておこうかな、と。

私もステージに立ちたいんです。ライブなど観に行くと、じわじわとチキショーってな気持ちが沸いてきたりするんです。
でも今は、とりあえずカバーとオリジナル計3曲をミキシングまでダンナの絶大な協力を得ながら取り組んでいる&英語の勉強を独学でやっているので、時間がいくらあっても足りない状況です。
時々は、だる〜もう嫌、と思ったり、なんか楽しいゾ、と思ったりしながら、英語の上達と曲の仕上げを目標に有意義に過ごしているので、メンタル的には全く問題ナシです。

ステージでギター弾いて輝きたいんですけど、今はそんなこんなで音楽活動はしているので、出来たらそちらを応援していただけると嬉しいです。
私の音楽活動については、こちらを是非ご覧くださいませ。

仕事のせいで腱鞘炎になり、その仕事を10月で辞めたので、腱鞘炎は回復傾向にあります。
これ、数日とか数週間とかですんなり治るものじゃないんですよ。1年2年と覚悟しなきゃいけないんです。
2ちゃんスレなどのぞいてみると、どんな炎症かわかっていただけるかと。
私は、去年の2月に、その仕事をすると痛いという状況→その仕事を教えてくれる人がやさしい人で、別の作業にシフトすると怒鳴るリーダーがいるから無理して続けていた→4月にいよいよヤヴァイから医者に行って注射。
んでステロイド注射は今までに3回打ってます。いずれも在職中。
手に負担のかからない作業に代えてもらったけど、それでも手を使う細かい作業が多く地味に負担がかかるし、腱鞘炎の事などしばしば忘れられて、いきなり重いもの持たされたりで、何種類かのサポーターとテープを常に持参し、作業に合わせて付けたりと、もう面倒ったらなかったです。
症状的には、左手の中指がバネ指、右手の親指付け根がドケルバンです。
左手はかなり良くなっていて、問題なくフレットを抑えられるまで回復してます。右手はカッティングなどは痛くて辛く、ギターソロぐらいなら少しは弾けるという感じです。

怪我の功名で、肩背中の痛みを緩和出来れば腱鞘炎にも良いだろうと始めた腹筋背筋で、ちょっと歌が上手くなったかも(笑)
ためしてガッテンの筋膜リリースってのを真面目に1日3回やったら腱鞘炎が悪化しました(;_;)
ラジオ体操は良いみたいで、1日に出来たら2回、最低1回やるようにしています。
買い物で重い思いをすると、夜に手がジンジン痛みます(;_;)
夏頃には良くなりたいなあ。

関連記事 : 腱鞘炎の手首サポーターはコレ!!
posted by 黄櫻 at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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